ポイント1

クリスタル橋を通ります。
クリスタル橋は2013年11月1日に開通した新しい橋です。
橋の名前の由来は、直進するとクリスタルホールがあるからでしょうか?
※名前は公募で決定。
地図を読み込んでいます。
標高データを確認しています。
標高線は見やすく平滑化しています。数値はGPXの記録値です。
三浦綾子の小説「氷点」の舞台として有名な外国樹種見本林を通るコースです。
初めてサイクリング・ポタリングをする方や準備運動に最適です。
自転車から降りて川沿いで休憩したり、森林浴や散策するのもおすすめ。
街中を走るため、歩行者や自動車に気を付けて走行しましょう。
※写真は準備中です。

クリスタル橋を通ります。
クリスタル橋は2013年11月1日に開通した新しい橋です。
橋の名前の由来は、直進するとクリスタルホールがあるからでしょうか?
※名前は公募で決定。

大雪アリーナと道の駅の間を通り、正面の横断歩道を渡ります。

「たいやきのかぐら」さんを左に曲がります。

左折して河川敷に入ります。
正面に見える橋は両神橋。神楽と神居をつなぐ橋で、1960年(昭和35年)に造られた橋です。

階段を降りると、三浦綾子記念館に行くことができます。

舗装が終わり、砂利道が続きます。
パンクが心配な方は、自転車から降りましょう。

180度ターンします。

宮前公園を走ります。

氷点橋の橋の下を通ります。
氷点橋をまっすぐ進むと、名前の由来である三浦綾子の小説「氷点」の舞台である見本林に突き当たります。
※クリスタル橋と同様、名前は公募で決定。